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SOTTSASS:ソットサス展

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エットレ・ソットサス(1917-2007)は、20世紀イタリアデザインにおいて世界的に知られる巨匠です。1950年代からオリべッティ社やポルトロノーヴァ社のデザイナーとして数々の名作を生みだし、1981年には国際的なデザイナー集団「メンフィス」を結成して、しばしばポストモダンと評される革新的なデザインで一世を風靡しました。 ソットサスは過度な合理性の追求に疑念をもち、人々の生活に自由で生き生きとした感性を取り戻そうとしました。斬新でユーモアあふれるデザインによって、現代人の生活、人生、ひいては運命を明るく照らそうとしたのです。 近年、石橋財団では新たにデザイン分野の作品収集にも注力し、ソットサスの初期から晩年におよぶ100点を超えるコレクションを形成しました。本展はこれらの作品を一挙に公開する日本初のソットサスの大回顧展であり、また当館初のデザイン展です。 (HP) スンマ19:オリベッティ 🟠楽しい魔法に魅了されます!

すみだトリフォニーホール:アート作品から

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🟠アート作品の一部を垣間見ることができました。 扉レリーフ:五十嵐威暢   「水のソナタ」:舟越 桂 歩行タイル 東京スカイツリー

STP JAZZ FUNK ORCHESTRA公演:     すみだトリフォニーホール

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🟠ビッグバンドに参加しているSさんの ベース演奏を聴きに伺いました。 NICE  PERFORMANCE! 🟠ブラスの迫力と調和した素敵なベース演奏でした。 エネルギーをいただきました!

OSAMU GOODS展:SOGO美術館

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OSAMU GOODS(オサムグッズ)は、イラストレーター原田治(1946-2016)がイギリスの伝承童話マザーグースに着想を得て、1976年誕生しました。イメージは60年代のアメリカの雑誌『Seventeen』などで目にした女の子や、ハリウッド映画に登場するかわいい女優さんたち。彼女たちの身のまわりにある小道具、生活雑貨もヒントになりました。原田治が掲げた‶かわいい“の定義「明るく、くったくがなく、健康的な表情であること。そこにわずかな淋しさや切なさを隠し味にすること」―は、作品の中に鮮やかに表現され、1970年代後半から90年代にかけて中高生から20代の女性を中心に絶大な人気を博しました。本展では、2026年に50周年を迎えるOSAMU GOODSの魅力を、当時の資料とともに紹介。時代を超えて多くの人々に愛される背景や、そのデザイン哲学に迫ります。   🟠アメリカンレトロでポップなデザイン。 色褪せることのない、かわいらしさです。

グスタフスベリのある暮らし展

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  スウェーデンのうつわ グスタフスベリのある暮らし 開催期間 : 2026年6月27日(土) 〜 2026年9月6日(日) 静岡市美術館(静岡県静岡市葵区紺屋町17-1 葵タワー3階)にて、「スウェーデンのうつわ グスタフスベリのある暮らし」を2026年6月27日(土)より開催いたします。1825年、スウェーデン南東部に設立されたグスタフスベリは、北欧を代表する製陶所です。本展はグスタフスベリを代表する4人のデザイナー、ヴィルヘルム・コーゲ、スティグ・リンドベリ、リサ・ラーソン、カーリン・ビョルクヴィストに焦点をあて、スウェーデン国立美術館が所蔵する約300点の作品で、今なお愛されるグスタフスベリの歴史と魅力をひもとく、日本初の展覧会です。 🟠私がすべての作品から感じたのは、 通奏低音の如く流れる 「澄みきったやさしさ」でした。