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1月, 2014の投稿を表示しています

Come Rain or Come Shine

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●ひさしぶりに3悪友プラスワンで ジャズライブハウス 代々木:ナル に出没しました。 50年ほどの歴史のあるお店なのだそうですが、 私ははじめてでした。 旧交をあたため、楽しい一夜でした。 やはりライブは良いものですね! 芦屋のLEFT ALONEなどと 誰かが叫んででいました! vo国貞雅子   p清水絵理子  g平岡遊一郎 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

勝井三雄展  兆しのデザイン

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勝井三雄展 兆しのデザイン 2014年01月09日(木)~2014年01月31日(金) ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)の2014年の幕開け、1月展は「勝井三雄展 兆しのデザイン」を開催いたします。 デジタル技術など最新のテクノロジーやメディアを取り込みつつ、半世紀以上にわたり常にグラフィックデザイン界に新たな領域を切り拓いてきた勝井三雄氏。ポスター、エディトリアル、シンボルマークなどのデザインをはじめ、数々の万博にアートディレクターとして参加するなど、様々なイベントの企画や演出と、多様なジャンルでの活動を続けています。 今回の展示では、勝井氏の創造活動を語る上で重要な位置を占めるであろうエディトリアルワーク、厳選した珠玉の約100作品に加え、主要なポスター作品も紹介。一階ではポスターデザインと連動した、実験精神に溢れる新たな映像作品も展示する予定です。(HP) オープニングにうかがいました。 会場はとてもたくさんの方々で一杯でした。 華 1993 PLEATS  PLEASE 1997 AGI-JAPAN 2006 クリスマスの名残り

板谷波山 Itaya  Hazan  没後50年・大回顧展

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●出光美術館です。 板谷 波山 (いたや はざん、 1872年 4月10日 〈 明治 5年 3月3日 〉 -  1963年 〈 昭和 38年〉 10月10日 )は、 明治後期から昭和中期にかけて活動した 日本 の 陶芸家 。本名は 板谷 嘉七 (いたや かしち)。 号 は、始め「 勤川 」、のち「 波山 」。「勤川」は故郷を流れる 五行川 の別名「勤行川(ごんぎょうがわ)」に、 「波山」は故郷の 名山 である「 筑波山 」に因む。 葆光彩磁草花文花瓶 1917 器物図集 花果粉本  1936 ●「命乞い」というとても素晴らしい窯変天目をみることができました。 写真ではあらわせない、味わい深い赤なのです。 割られなくて良かったと思います! 天目茶碗 銘 命乞い 板谷波山 昭和19年(1944) 口径12.2cm 作品解説 大正後期より茶道具に取り組んだ板谷波山は、中国南宋時代の天目茶碗など、厳しく美しい形と、気品ある釉色を追求した。本作は辰砂釉(しんしゃゆう)が窯の中で窯変し、紅色を基調とした、夢幻的な色あいをみせている。波山による箱書がないのは、焼き上がった茶碗が、完璧を求める波山の意に添わなかったためである。窯出しの際に、まさに割られようとしているところを、出光佐三が「命乞い」して求めた。箱書は佐三自身が記している。

横浜みなとみらい:DOCKYARD GARDEN

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●夜はプロジェクション・マッピング会場 ●みなとみらい21の敷地は 三菱重工業 横浜造船所の移転跡地を埋め立てにより拡張したものであり、 横浜ランドマークタワーは造船所のドック跡地に建設された。 現在、イベントスペースやオープンテラスとして利用されている ドックヤードガーデン は、日本に現存する最古の石造り ドックヤード であった旧・ 横浜船渠 (のちの三菱重工業横浜造船所)第2号ドックを復元・保存したものである。このドックは 1896年 に竣工し、 1973年 に使用を中止するまで70数年間、港湾施設として重要な役割を果たしてきた。(WIKI)

あけましておめでとうございます 2014

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●本年もよろしくお願いいたします! 浅間神社