投稿

2022の投稿を表示しています

2022. merry christmas

イメージ
 

鉄板焼  會:丸の内散歩

イメージ
●  散歩をしながら丸の内deランチです。 街はもうクリスマスの雰囲気でした。 ノンアルコール:ワイン 美味しい和牛ステーキ エントランス ● 空きがなくて予約できなかった 静嘉堂美術館は長蛇の列でした。 丸の内に引越し、新オープンで人気があります。 (岡本の旧館は何度か訪れましたので、曜変天目を見る機会がありました。) 酒田:本間美術館 大阪:藤田美術館 過去に訪れた美術館を 曜変天目関連で 思い出しました。

Water colors

イメージ
● 私は最近、 キャンバスに水彩・パステルで 描いています。

メアリー・コース:painting with light

イメージ
コースは60年近くにわたり、空間に射す光と知覚をめぐる試行を続け、自身の求める抽象表現の実現に打ち込んできました。幾何学的な構図に基づき、参照性を持たない彼女の絵画は、量子物理学から現象学に至る幅広い分野を読み込み、光と物質の特性を探究することにより鑑賞者の知覚を呼び起こします。 絵画に光をもたらす素材を模索していた1960年代後半、コースはキャンバスにガラス製マイクロビーズの層を加える技法にたどりつきます。彼女にひらめきを与えたのは、カリフォルニアの海岸線に沿って走るパシフィックコースト・ハイウェイの車道に引かれた白い境界線が、沈みかかる夕日に照らされる光景でした。光をキャンバスに統合しようとする試みはその後も続き、知覚される絵画空間の限界を押し広げるコ ースの光り輝く平面となって結実しています。(HP) ●モノクロームとグラデュエーションのみの構成は 不思議なきらめきを生み出していました。

LIONEL ESTEVE:what the day hides,the night shows

イメージ
 「日に潜み、夜に現る」 アーティスト・ステートメント ・・・・・・・・・・・・・ 技術的には、これらのデザインは 銅のフィラメントをはんだ付けし、 アクリル絵の具で手書きしたものです。 星のような模様は 布地に固定(縫製)され、 布地とフレームの保護ガラスの間に プレスされた状態でフレームに 収められています。 背景は各自、素材と色が異なります。 それぞれの背景の色に合わせたトーンを選び、 自分で額縁を塗装して額装しました。 ●斬新な表現に出会いました。 とても繊細でユニークな インスタレーションです。

岡崎裕子展:私を紡ぐもの

イメージ
この度小山登美夫ギャラリーでは、陶芸家 岡崎裕子の新作展「私を紡ぐもの」を開催いたします。 本展では、作家にとって大事な要素となる「古く、よいもの」ー幼少期からなれ親しみ、憧れた中国、韓国、北欧の陶磁器をオマージュし、自分なりの解釈で昇華した、新境地となる作品を発表いたします。(HP) 岡崎裕子 http://yukookazaki.com 陶芸家 岡崎裕子 1976年生まれ、東京都出身。 @yukopottery 聖心女子学院卒業後、20歳の時に株式会社イッセイミヤケに入社し広報部に配属。3年後に退職し、2000年に茨城県笠間市の陶芸家・森田榮一氏を訪ね師事。4年半の修業の後、笠間市窯業指導所釉薬科/石膏科修了。28歳で帰京し、都内2箇所の陶芸教室に勤務。現在は横須賀市の自宅に陶房を構え独立。陶芸活動に励んでいる。32歳の時に初個展を開催し、その後各地で個展を催している。 ●カラーリングと軽やかさが魅力的です。 爽やかな空気感が漂っています。

Statue in Mitsuzawa Koen

イメージ
●  Pokemonから指示がきます。 「Statue in Mitsuzawa Koenをスキャンする」 スキャンするために、ぐるり一周。 毎回見ていると素敵な彫刻と思えてきました。 TAMENOBU のサインがあり セメント彫刻の特徴から 中川為延作品と推測されます。 木に囲まれているので誰にも気づかれず そっとたたずんでいます。 3人のヴィーナス

岡崎乾二郎展:Kenjiro Okazaki

イメージ
 BLUM & POE 東京は、岡﨑乾二郎による個展「TOPICA PICTUS Revisited: Forty Red, White, And Blue Shoestrings And A Thousand Telephone」を開催する。(HP) 岡﨑 乾二郎 (おかざき けんじろう、 1955年 10月24日  - )は、日本の 造形作家 、 批評家 。 東京大学 大学院客員教授 [1] 武蔵野美術大学 客員教授。妻は詩人の ぱくきょんみ 。(WIKI) ● 1号キャンバスは、 巨大なパワーに満ちあふれています。