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ノートルダム・ド・パリ  Notre Dame de Paris

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原作:ヴィクトル・ユーゴー Victor  Hugo  (1802~1885) 1998年  リュック・プラモンドン作詞・リシャール・コッシアンテ作曲 パレ・デ・コングレ初演 日本初演 東急シアターオーブ(渋谷ヒカリエ) 2Fホワイエ  フリー・クライミングを思わせるアクロバット singers / dancers / acrobats 三位一体の演出・展開が素晴らしかったです! DANCE  MY  ESMERALDA Quasimodo カジモドの声がガルーにそっくりでした。 WIKIで調べてすぐに納得しました。 ガルー ( Garou ,  1972年 6月26日 -)は カナダ ・ ケベック州 出身の歌手。 1972年、 ケベック州 シェルブルック で生まれる。 1997年、 マゴグ のバーで歌っているところをケベックの作詞家 リュック・プラモンドン に見出される。 ヴィクトル・ユーゴー 原作の ミュージカル 『 ノートルダム・ド・パリ 』の作詞を担当したプラモンドンは、ガルーにそのオーディションに出るように勧めた。ガルーは見事カジモド役に選ばれ、1998年に パリ で初演されたこのミュージカルは大成功を収め、ガルーの知名度を高めた。  スタンディング・オベーション 今回英語版でした。 次回はフランス語版で聞いてみたいですね! ガルー・コングレ! ニュアンスがだいぶ違うように思います。 興奮のため会場全体から熱気があがっていました!

ETOILES GALA

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●Love  from Paris エトワール 去年のパリ・オペラ座でコンテンポラリー・バレーが いかにすざまじいものか解りましたので ガラ公演にでかけました。 [パリオペラ座のダンサーだけで構成したバレーへのオマージュです。 コンテンポラリーで同じ流れの芸術性をもった2作品として、 ジャック・ガルニエの オーニス とマウロ・ビゴンゼッティの カラヴァッジョ を選びました。] パンジャマン・ペッシュ挨拶文(一部引用) 私にはすべて素晴らしい9個くらいの演目のなかで、 コンテンポラリー作品2個がとても魅力的でした。 後半プログラムの一部が突如変更中止されました。 理由はエトワール腰痛とのことでした。 残念でしたがあれだけ激しい究極の踊りを追及すれば、 無理もないなと思いました。